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2016年トライやるウィークで参加していた北川陸人くんの感想文 !

皆様、こんにちは(^-^)/ 

access hairnizeの西山武志です。



今日は、5/24〜5/27に 実店舗のaccess hairnize で行った

2016年トライやるウィークで参加していた北川陸人くんの感想文を掲載します。 (イケメン北川陸人)



20160527トライやる02

画像をクリックすると大きくなります。



僕は、このトライやるウィークを通してたくさんの発見がありました。
まず、あいさつについて最初に考えました。


あいさつは毎日行っていて日常不可欠なことだと知り、大きな声ですることや、相手に気持ちが伝わるようにする。など、基本的なことは意識することができました。でも、トライやるで、いざお客さんの前であいさつをしようとすると、日頃できていたことができなくなっていたことに気づきました。


学校だけでなく、社会に出て通用するあいさつが大事なんだと思いました。


次に、理容師としての技術について考えました。


理容師の方々は、何年もの苦労があって今僕たちに教えてくださっているということをわきまえてカットやカラー、顔そりにシャンプーなどの練習ができました。


どの技術にもその技だけの難しさがあり驚きも多くありました。


例で言えば、顔そりでは刃で顔を切らないように少しの角度のずれも許さないという難しさがありました。刃をねかせ、顔の輪郭などの形にそって剃るということを学びました。


また、気づいたことで理容師という職業は体力も必要だということです。


ただ切っているだけじゃなくて、切る時の体勢や、長時間立っているということもあり、大変だということがよくわかりました。


最後に、仕事というものは「楽しんでやる」ということです。
どの仕事でも、言えることだと教わりました。


理容師としての楽しみ方について考えると、一番はお客さんとの会話でした。日々の出来事などを話しているところをみると、どちらも楽しんでいることが一目でわかりました。


ほかにもたくさんの楽しみ方があると思います。

将来どんな仕事に就いているかわからないけど、このトライやるウィークで学んだことを忘れずに、たくさん発見したことを覚えておきたいです。


4日間ありがとうございました。




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


access hairnize から、濱中星宝 くんへ


作業の物覚えの良さ、手首の柔らかさからくる手先の器用さを強く感じました。今年は2人ともが理解度が高く、教える方も楽でした。


理科が好きなだけあって、薬剤やいろんなことに興味を持つ姿に好感が持てました。

ホイルワークのたたみ方など丁寧な作業が印象的でした。


専門技能職や研究者、サービス業にも向いているように思いました。



4日間お疲れ様でした。そしてありがとうございました。



将来する仕事においても、短い間でしたが今回のトライやるでの経験が少しでもお役に立てれば幸いです。



(注)なお、文章中のシャンプーや顔そりですが、トライやる参加者の学生さんがお互いをしあう「相モデル」で行っております。

さらに顔そりにおいては替刃を抜いてフォルダのみの刃の無いかみそりで泡をとるという作業を行っております。



20160527トライやる01




20160527トライやる04

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